【祝!アカデミー賞受賞】レオナルド・ディカプリオが実在の人物を演じた映画作品9選

映画デビュー間もない1993年に立て続けに出演した「ボーイズ・ライフ」と「ギルバート・グレイプ」でその演技を評価されて以来、アカデミー賞では度々オスカーを逃してきたレオナルド・ディカプリオ。今年度第88回アカデミー賞で最新作「レヴェナント:蘇えりし者」の極限の演技により、ついに悲願の主演男優賞を受賞しました!新作鑑賞前にぜひ、ディカプリオが実在の人物を演じた旧作のおさらいをしておきましょう!

①ボーイズ・ライフ(1993)

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アメリカの作家トバイアス・ウルフの強烈な少年期を綴った自伝小説を映画化!

マイケル・ケイトン=ジョーンズ監督による伝記映画・ヒューマンドラマで、原作はアメリカの作家トバイアス・ウルフの「This Boys Life」です。
ドバイアス・ウルフの少年時代を描いた作品で、レオナルド・ディカプリオが若き“トビー”を初々しくも激しく演じています。
トビーの楽天的な母をエレン・バーキン、その再婚相手でトビーに“しつけ”と言いつつ暴力をふるう義父をロバート・デ・ニーロが演じています。

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