c844d962-233b-4606-ac54-ee01c242f517

伊豆の桜の名所に春を見つけに行こう!お花見スポット10選をご紹介♪

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

海と山があり、自然に恵まれた温泉地伊豆。 春の季節にはさまざまな種類の桜を見ることのできる名所があります。 休日に特急に乗ってちょっと伊豆までお出かけ、車でみんなとワイワイお花見、なんてのもいいですよね。 今回は、とくにさまざまな品種の桜が楽しめるスポットを集めてご紹介します。

1.伊豆で花見なら外せない桜の名所 「河津桜のふたつのお祭り」

c844d962-233b-4606-ac54-ee01c242f517

https://findy.jp/wp-content/uploads/2016/06/c844d962-233b-4606-ac54-ee01c242f517-201×300.jpg

伊豆の桜といえば、まずあがるのが「河津桜」ですよね。
濃いピンクの花は存在感があり、その年いちばんの花見をしたい人々に大人気。
伊豆にはいくつかの河津桜のスポットがありますが、名所としてしれているのが2つの桜まつりではないでしょうか。
ひとつは河津駅から歩いて2分とアクセスがとっても便利な「河津桜まつり」。
電車を降りてすぐに行けるから、車のない方にも楽なのが嬉しい花見のスポットです。
こちらのお祭りの楽しみは、B級グルメが集まること。
お花見も楽しいけど、やっぱり美味しいものも大切ですよね。
美味しい笑顔と綺麗な桜が華やぐ桜の名所です。

もうひとつは、伊豆急下田駅からバスで30分のところで開催される「みなみの桜と菜の花まつり」。
アクセスはバスになりますが、その分、旅気分を満喫。
お花見スポットを目指すのは楽しいですよ。
こちらの見どころは、なんといっても、菜の花の黄色と桜のピンク。
「春がきた!」という気分をいち早く満喫できるお花見の名所です。
こちらは川沿いでのんびり。
日によってさまざまなイベントが行われ、春を感じながら、風をきって走るマラソン大会も人気ですよ。

http://zard.air-nifty.com/photos/uncategorized/2016/02/22/dsc_6980.jpg

「河津桜まつり」の情報

問い合わせ:0558-32-0290 
期間:2月上旬~3月上旬
ライトアップあり
アクセスは伊豆急行「河津駅」から徒歩(約2分)

http://www.kawazu-onsen.com/sakura/index.html

「みなみの桜と菜の花まつり」の詳細情報

問い合わせ:0558-62-0675
期間:2月上旬~3月上旬
ライトアップあり
アクセスは、伊豆急「下田駅」からバス(約30分)

http://www.minamiizu.or.jp/sakuramaturi.html

2.桜の名所ではるか昔をしのぐ花見道 「下田の深根城址のしだれ桜」

http://kodou.lolipop.jp/hukane3

下田市の文化財にも指定されている歴史を感じる桜の名所をご紹介します。
下田の深根城址にある銘木「枝垂れ桜」です。
北条五代記にその名の記す悲しい戦のあった城址には、見事な枝垂れ桜が咲く伊豆の名所として名を知られています。
室町時代の中頃、関戸氏が統治したこの居城へ逃げ込んできた堀越公方茶々丸は、ここでその最期を迎え、少し西に行くと茶々丸のお墓が残されています(諸説あり)。
かつて宗瑞の伊豆平定戦の際、ここで悲しい戦があったことなど嘘のような静けさの稲生沢川沿いを進み、山道を登ると見えてくるのが、深根城址。
そこには趣き深い枝垂れ桜がたたずんでいます。
大きな枝ぶりに品よく咲く桜の花は儚げでありながら、どこか威風堂々としています。
湧き水が沸くこの地は、現在、農地としてのどかな景色が広がっており、山を少し上がったところにあるので、景色がよく見える気持ちのいいお花見場所となっています。
伊豆急行線伊豆急稲梓駅から歩くと30分かかりますがゆったり稲生沢川沿いを散策してもよし、タクシーなら15分弱でつきますよ。
どんな時代をも超えて咲き誇る枝垂れ桜を見て、あなたも歴史の一瞬を感じてみてはいかがでしょうか?

http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/r/rice63/20150408/20150408135256.jpg

「下田の深根城址のしだれ桜」の情報

問い合わせ:0558-22-1531
見ごろ:3月下旬~4月上旬
ライトアップ:なし
アクセス:伊豆急「下田駅」から車(約15分)
※個人所有の桜の名木になります。

3.4月に入っても楽しめる桜の名所 「最福寺のしだれ桜」

http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mosshm/20120415/20120415191416.jpg

新種「伊豆最福寺しだれ」という名を持つ八重咲きシダレ桜です。
その花びら(花弁)は幾重にも重なり、白く輝き、花のひとつひとつを大きく見せています。
1つの枝にいくつも密集するので、重量感のある枝垂れ桜です。
満開の頃には、遠くからもその花が見えたという逸話もあるほどなんですよ。
現在、境内にある「伊豆最福寺しだれ」は、残念ながら原木の桜の木ではなく、2代目ですが、樹齢は70年前後とされています。
珍しい桜がなんと30本も咲き乱れています。
その姿は昼でも圧巻ですが、夜にはライトアップされ、さらにその存在感を増します。
桜の時期には、お花見だけでなく、御茶会や演奏が楽しめる「枝垂れぼたん桜祭り」がありますが、派手なお祭りではありませんが、静かに桜を楽しめますよ。
最福寺は、修善寺駅からバスで1時間ちょっとかかりますが、近くに土肥温泉があるので、温泉宿に泊まって、ゆったりとお花見を楽しむのがオススメです。
日本でも数少ない八重咲き枝垂れ桜に会いにいってみてはいかがでしょうか?

http://www.pref.shizuoka.jp/kankyou/ka-080/sakura/meisyo/images/110izusaifukuji_sidare.jpg

「最福寺のしだれ桜」の情報

問い合わせ:0558-99-0101
見ごろ:4月上旬から4月中旬
ライトアップあり
アクセス:修善寺駅よりバス(約50分)

4.のどかに桜を楽しめるお花見のスポット 「伊豆市立公園 六仙の里」

http://www.pref.shizuoka.jp/kankyou/ka-080/sakura/meisyo/images/88rokusennosato.jpg

修善寺駅を降り、車で15分ほど行くと四季折々、色を変える市営の公園、六仙の里があります。
遮るもののない視界には、遠く深い木々に覆われた山々やその裾野に広がる町並みを見渡すことができます。
ここでは「ソメイヨシノ」が遊歩道に咲き乱れ、桜の中をゆったりと散策できます。
他にも寒桜や河津桜なども見ることができます。
桜のピンクの先には、雑木林の散策コースもあるので、春の到来をゆったり感じることができますよ。
また芝すべりを楽しめる芝の斜面や遊具があり、ワンちゃんのためのドックランも完備されているので、家族やペットも一緒に桜を楽しめる名所なんですよ。
他の季節にもさまざまな楽しみ方ができるので、リピーターも多い公園です。
人気で混みあう桜の名所もいいですが、たまにはゆったりできる桜の散策もいいですよね。
駐車場も91台分あるので、ワンちゃんと一緒に車でおでかけする方にお勧めですよ。

http://www.izushi.info/map_flower/images/15/sakura.jpg

「伊豆市立公園 六仙の里」の情報

問い合わせ:0558-83-4670
見ごろ:3月下旬~4月上旬
時間:9:00~17:00(3月)、19:00(4月)
定休日:なし
ライトアップあり
アクセス:修善寺駅よりバス約15分

5.いろいろな桜を長い期間楽しめる花見の名所 「寝姿山」

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/03/7c/2e4c84579c1a487a2b9d14d4dbdf4078.jpg

下田から見ると、まるで女性がねそべっているように見える寝姿山は、恋愛のパワースポットとしても有名な桜の名所。
伊豆七島や下田を見渡せるこの山は、長い期間にわたって、さまざまな桜を楽しむことができる名所として有名なんですよ。
まず寒桜は、なんとお正月頃から咲き始めて、1月が満開時期なんです。
寒桜に代わって、1月終わりに咲き出すのが、白雪桜。
その名の通り、美しい白い大輪の花を咲かせるので、ぼたん雪といったところでしょうか。
不思議なのは、花の終わりが近づくと、中心部がほんのり紅色に色づくこと。
白い肌の乙女のはじらう頬のようですね。
そして、伊豆の桜として有名な河津桜も咲きます。
こちらは2月頃からですね。
ピンクが濃い色で、花がしっかりした存在感です。
それから「小彼岸桜」別名を「小江戸小彼岸」という桜も咲くんです。
色は淡いピンクで中に行くほど赤い色が鮮やかに目立ちます。
花自体は小さく、大きな木の上の方に控えめに咲いています。
ソメイヨシノのように「わあ、桜だ!」という圧倒的な感動はありませんが、その可憐な姿を見つけると、嬉しい気持ちになれますよ。
ひょうたん池の近くで探してみてくださいね。
寝姿山へあがるロープウェイは、伊豆急下田駅からスグとアクセスも便利ですよ!

http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/02/93/f0100593_1033348.jpg

「寝姿山」の情報

「寝姿山」の情報
電話:0558-22-1211
ロープウェイ 
時間:9:00~17:00
料金:山頂入館料セット1200円
見ごろ:1月下旬~3月
ライトアップなし
アクセス:伊豆急「下田駅」から徒歩(約1分)

6.水面に映る枝垂れ桜の名所で源氏の歴史を感じる 「三嶋大社」

http://www.pref.shizuoka.jp/kankyou/ka-080/sakura/meisyo/images/misimataisya100324.jpg

平家と源氏の時代に、源頼朝が源氏の再興祈願をしたと言われている三島大社。
その願いが届いたのか、源氏はのちに鎌倉幕府を開き、三島大社を大切にしたとされています。
そんな三嶋大社は、桜の名所としても有名。
「三嶋大社の桜まつり」の日には、多くの屋台が境内に出店し、賑わいをみせます。
三嶋大社では、2月中旬から寒桜が先だし、水面に映り込む美しい枝垂れ桜をはじめ、ソメイヨシノや八重桜などさまざまな桜の共演を楽しむことができます。
他にもさまざまな種の桜が咲いていますので、ぜひ、一度、訪れて、「これは三島桜」「こっちには大島桜」と桜探しを楽しまれてみてはいかがでしょうか。
三嶋大社でお花見するなら、ぜひ注目していただきたい屋台があります。
「さくら棒」という静岡名物。
とは言っても、さくらの風味がするわけではなく、色がさくら色のふ菓子のことです。
でも、せっかくの桜のお祭りなので、気になる方は、さくら棒を味わってみるのもいいかもしれませんよ。
三嶋大社へは、東海道線の三島駅からでも、伊豆箱根鉄道の三島田町駅からでも歩いて7分ですよ。

http://travel.searchlight-jp.com/photo/toukai/sky0705.jpg

「三嶋大社」の情報

「三嶋大社」の情報
問い合わせ:055-975-0172
見ごろ:2月中旬から4月中旬頃まで
ライトアップあり
アクセス:三島駅より歩いて約13分

7.桜の名所で農耕ソフトクリームも楽しめるお花見スポット 「MOA大仁農場」

http://www.city.izunokuni.shizuoka.jp/kankou/kanko/sakuranomeisho/009/images/150415004.jpg

大仁瑞泉郷にあるMOA大仁農場は、「ともえ桜」という種の桜が咲く名所として知られています。
「ともえ桜」の元は、早咲きの大島桜と山桜なんですよ。
この桜は静岡県で一番大きな桜で、威風堂々とした佇まいは、桜好きを唸らせます。
19メートル近く伸びた枝は、大きく空にその枝を広げ、美しい花を空に咲かせてくれます。
熱海に近く、お花見の観光客も集まるこの場所。
静かに佇む古民家と「ともえ桜」の寄り添う姿は、多くの花見客の心をひきつけ、癒やしています。
他にも夫婦桜も人気で、4月の下旬頃からは、洋風公園内にシバサクラも鮮やかに花開き始めます。
ちなみにここは農場なので、美味しい乳製品もいろいろ。
なかでもMOA大仁農場へ言ったらぜひオススメしたいのが、ソフトクリームです。
ミルク感たっぷりの濃厚ソフトクリームは美味しいですよ。
また農場内には、元気な動物たちがいて、可愛いうさぎさんとのふれあいもできます。
伊豆スカイラインの山伏峠ICからすぐなので、車でのアクセスに便利ですよ。
密生して咲き乱れる桜もステキですが、1本の銘木の桜を堪能するお花見もオススメですよ。

https://scontent.xx.fbcdn.net/hphotos-xtp1/v/t1.0-9/12631357_1023772374328228_6909633409201041460_n.jpg?oh=5d9e317c24a3a0ffcfc4fa41c5ea9b3e&oe=5769D38D

「MOA大仁農場のともえ桜」の情報

電話:0558-79-1118
見ごろ:4月上旬~4月中旬
アクセス:伊豆箱根鉄道「田京駅」から車(約30分)

8.珍しい桜に次々出会える桜の名所中の名所へ行ってみよう! 「大室山・さくらの里の桜」

http://moon-water.org/beautiful/flower/20120325sakura/P4180762.JPG

「ウコン桜」をご存じですか?
桜としては珍しい淡い黄色の花がつくんですよ。
そんな「ウコン桜」が見られるのは、大室山にある桜の里。
この桜の里は、実は他にも多くの桜の品種を、長い期間楽しむことができる桜の名所中の名所なんです。
期間はだいたい毎年9月から5月までと長く、その理由は、広大な敷地内に、なんと40種もの桜があるんです。
その本数はおおよそ1500本。
ソメイヨシノや枝垂れ桜はもちろん、大島桜や八重紅枝垂桜、思川桜なども珍しい品種もいろいろ。
そしてウコン桜もあるんです。
さくらの名所100選に選ばれるのも納得ですよね。
時期によって違った桜が見られるため、リピーターも多い桜の名所です。
そんなさくらの里では、3月の終わりから4月上旬にかけて、さくら祭りも開催され、チンパンジーショーなど楽しい催しもあります。
伊東駅か伊豆高原駅からバスでアクセスでき、「伊豆シャボテン公園」のバス停を降りてから約10分ほど歩くと到着します。
さくら祭りの時期が一番華やかになりますので、ぜひ、この時期におとずれてみてはいかがでしょうか。

fcc1e76d-4f0a-43cd-a9da-03d33caef839

https://findy.jp/wp-content/uploads/2016/06/fcc1e76d-4f0a-43cd-a9da-03d33caef839-300×200.jpg

「大室山・さくらの里の桜」の情報

問い合わせ:0557-37-6105
見ごろ:3月下旬~4月上旬
ライトアップあり
アクセス:JR伊東駅より車で約30分

9.見上げれば桜・桜・桜!芝生でのんびりくつろげる桜の名所 「熱海城 ・城の岬庭園」

http://www.ataminews.gr.jp/db_img/cl_img/308/824F3B800E6F0BA2043BBFB314295DAB.jpg

ひろびろした芝生の広場に、桜の中でも人気の高い「ソメイヨシノ」が200本咲き乱れる「城の岬庭園」は、伊豆の桜の名所のひとつです。
とにかく桜がひとつの岬に集中しているので、見上げるとどこにも桜のピンクが溢れているんです!
海に囲まれているので、潮風を感じながらのお花見なんてステキですよね。
夜桜のためのライトアップやお花見の宴会も可能な場所なので、お花をみながらの宴会をしたい人にはオススメのスポットです。
桜の期間だけ、レストランが開かれ、お花見に欠かせない屋台メニューやビールや日本酒、さらにお花見気分があがる甘酒などを販売していますよ。
4月の頭には、桜と音楽のコラボレーションを楽しめる「豆州網代太鼓」が鳴り響きます!
このお城は、歴史のあるお城ではなく、子どもたちがたっぷり楽しめるアミューズメントのお城。
高台から見下ろす海の青と桜のピンクがまた気持ちよく、絶景を堪能できますよ。
恋人と、家族と、友達と、いろんなシーンで楽しめる伊豆の桜の名所です。
熱海駅からは車で10分程度。バスで熱海港まで行き、ロープウェイでアクセスするのも楽しいですよ。

「熱海城・城の岬公園」の情報

電話:0557-81-6206
見ごろ:3月下旬から4月上旬
ライトアップあり
アクセス:JR熱海駅から車(約10分)

10.「伊豆の瞳」と呼ばれる静寂の湖面に桜を見つけに行こう♪「一碧湖」

fd74f813-38e0-4585-99ab-e090d10720b9

https://findy.jp/wp-content/uploads/2016/06/fd74f813-38e0-4585-99ab-e090d10720b9-300×175.jpg

最後にご紹介したい伊豆の桜の名所は、「伊豆の瞳」と言われる一碧湖の桜です。
静かに憂う瞳のような湖面は、静寂の森に包まれています。
その周囲4キロほどに植えられているのが桜ソメイヨシノ。
深い神秘の湖に映るその淡いピンクは、本当に美しさに心奪われる光景です。
ここは、ぜひ自分の足でおもむき、桜を見つけて欲しいスポット。
山桜も咲いており、緑の中に点在する濃い目のピンクが美しさをまた引き立たせます。
天童連山を背負うこの一碧湖は、秋の紅葉で有名な観光名所ですが、桜の時期は、また違った美しさを感じることができます。
豊かな自然界におじゃますれば、野鳥たちのさえずりに迎えられ、昆虫たちの営みを感じることができます。
先ほどご紹介したさくらの里から一碧湖までの桜の名所巡りができるハイキングコースはとてもおすすめですよ。

http://satooya-bosyu.up.n.seesaa.net/satooya-bosyu/image/IMGP4408-ab672.JPG?d=a1

「一碧湖」の情報

問い合わせ:0557-37-6105
見ごろ:4月上旬
ライトアップなし
アクセス:JR伊東駅より車(約20分)

伊豆の桜はお花見にピッタリ♪

伊豆には豊かな自然が溢れ、山や海、また城などの最高のロケーションが数多くあります。
そんな伊豆には、桜の名所、有名な桜の巨木など、春にぜひ訪れたいスポットが数多くあります。
また桜の種類も豊富で、ソメイヨシノを始め、寒桜や河津桜、枝垂れ桜、ともえ桜、ウコン桜など、さまざまな桜を巡ることができます。
今年はぜひ、カメラを持ってお出かけして、いろいろな種類の桜に出会う旅にでてみてはいかがでしょうか。
いつもと一味違う花見の思い出ができるかもしれませんよ。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Findyの最新情報をお届けします