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2016年春アニメおすすめ15選!これで予習ばっちり♪

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2016年春・4月~6月に放送されるアニメの中から、おすすめ作品を選紹介していきます。 放送前に読んで予習すれば、見る前から楽しみが増し、見てみたくなってもらえると思います。 おすすめポイントやどんな人におすすめなのかも書きましたので是非参考にしてくださいね!

キズナイーバー

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https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%89-%E3%82%AD%E3%82%BA%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC-%E9%98%BF%E5%BD%A2%E5%8B%9D%E5%B9%B3ver-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC/dp/B01D0ZJ64W?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

埋立地に立地する街・洲籠市に住む男子高校生・阿形勝平にはある秘密があった。それは体に何故か痛みを感じない体質。勝平に謎の少女・園崎法子が接近。法子は「痛みを共有出来る」グループ『キズナイーバー』メンバーの一人であり、勝平も引き込まれてしまう。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%82%BA%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC#.E3.81.82.E3.82.89.E3.81.99.E3.81.98

制作陣と表演力に期待!個性的なキャラも

アニメ「キルラキル」を制作したTRIGGERによる第二弾オリジナルアニメ。

更に、監督にはキルラキル同様、小林寛さんが担当し、構成・脚本を「あの花」「心が叫びたがってるんだ。」「花咲くいろは」を手掛けた、 岡田麿里さんが担当するとあって、とても注目を集めている作品です。

脚本の岡田は、「さくら荘のペットな彼女」「凪のあすから」や、同クールに放送される、「迷家」でも構成を担当しているだけに、とても楽しみです。

今回は、キズ、自分のキズ、他人のキズで繋がる絆を元に進む、学園バトルものとなっています。

前作のキルラキルでも、斬新な描写や独特且つ迫力のバトルシーンが描かれていたので、当作でも、バトルシーンに期待が高まります。

前作に増して濃いキャラクターたちにも、大注目です!

また、キャスト発表の際、主人公を演じる梶裕貴さんから、バトンを渡していき、ムービーで徐々に明かされていくのも面白かったです。
見ていない方はぜひチェックしてみて下さい。
キャラクターの特徴や、重要点など知れて、より一層アニメを見る際、楽しさが倍増します。

こんな人におすすめ!

キズ・痛みによるキズナを描くということで、非常にメッセージ性のある作品です。

バトルものでありながら、そういった要素を兼ね備えているので、誰にでも共感できる部分があると思います。
なので、できる限り多くの人に見てもらいたい作品です。

ですが、学園物、バトル物が好きな方や、前作「キルラキル」ファンの方にお勧めです。

キャスト・スタッフ

〈キャスト〉
阿形勝平:梶裕貴    高城千鳥:寺崎裕香
由多次人:島崎信長   新山仁子:久野美咲
園崎法子:山村響    天河一:前野智昭
牧穂乃香:佐藤利奈   日染芳春:西山宏太朗

〈製作スタッフ〉
原作:TRIGGER・岡田麿里    監督:小林寛
シリーズ構成・脚本:岡田麿里  キャラクター原案:三輪士郎
制作会社:TRIGGER

双星の陰陽師

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https://www.amazon.co.jp/%E5%8F%8C%E6%98%9F%E3%81%AE%E9%99%B0%E9%99%BD%E5%B8%AB-1-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E5%8A%A9%E9%87%8E-%E5%98%89%E6%98%AD/dp/408880015X?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

陰陽師候補生の焔魔堂ろくろは、かつて抱いていた陰陽師の夢を捨て、日々を過ごしていた。そんな中、陰陽師の化野紅緒と共に『双星の陰陽師』の称号を与えられる。双星の役割とは、長きに渡るケガレとの戦いに終焉をもたらす『神子』を生むべく、夫婦として生活すること

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%98%9F%E3%81%AE%E9%99%B0%E9%99%BD%E5%B8%AB#.E3.81.82.E3.82.89.E3.81.99.E3.81.98

複雑に交わる悲劇とバトルシーン

ジャンプスクエアにて連載されている作品。

見どころとしては、主人公の成長とバトルシーンです。
ろくろは、過去に起きた雛月の悲劇で、当時の仲間を全て失ってしまい、更に、その悲劇の現況は、ろくろがケガレ落ちしたことによって起きてしまったことに。

だが、真実はもっと複雑だった。

一方の紅緒は、兄である悠斗がその悲劇の犠牲者であり、その真意を探っていた。

そんな二人が悠斗を交えることで、大きく物語が動き出します。

ろくろが、紅緒に出会ったり、真実を知っていくごとに、過去の悲劇や自分の弱さと向き合っていく姿に、そして、ケガレとのバトルでは、呪装という装備的なもので、戦闘力もアップし、見た目もかっこよくなります。

こんな人におすすめ

ザ、少年モノのバトル作品なので、バトル物好きは必見です。
主人公・ヒロインの成長していくストーリー隙にもおすすめ。

また、幼馴染の繭良や紅緒とのラブコメ展開もあります。
バトル:ラブコメ、8:2くらいですが、徐々にラブコメ度は上がっていきます。

キャスト・スタッフ

〈キャスト〉
焔魔堂ろくろ:花江夏樹   化野紅緒:潘めぐみ
音海繭良:芹澤優      土御門有馬:浪川大輔
天若清弦:諏訪部順一    斑鳩士門:石川界人
石鏡悠斗:村瀬歩      椥辻亮悟:前野智昭

〈制作スタッフ〉
原作:助野嘉昭      監督:田口智久
シリーズ構成:荒川稔久  制作会社:studioぴえろ

ふらいんぐうぃっち

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https://www.amazon.co.jp/%E3%81%B5%E3%82%89%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%90%E3%81%86%E3%81%83%E3%81%A3%E3%81%A1-1-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E7%9F%B3%E5%A1%9A-%E5%8D%83%E5%B0%8B/dp/4063949923?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

木幡真琴は魔女であり、箒を使って空を飛ぶことができる。彼女は魔女の修行のために横浜から青森県弘前市にやってきて、またいとこの圭・千夏兄妹の家に居候を始める。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%82%89%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%90%E3%81%86%E3%81%83%E3%81%A3%E3%81%A1#.E3.81.82.E3.82.89.E3.81.99.E3.81.98

日常×魔女×青森のほほん不可思議コメディ!主題歌に注目!?

注目は、青森の田舎が舞台ということです。
田舎の広くて空気の綺麗な雰囲気が、作品のまったり、のほほん感を引き立てています。

あったかい気持ちにもなり、真琴役の篠田さんの声が、これまた落ち着いていて、心地いいです。

そして、日常要素に加え、魔女として修行する、ちょっぴり不思議な展開を描き、その中で起きる笑いが魅力的。

主題歌では、OPをmiwaさんが担当し、今回は、ニコ生で活動している歌い手の96猫さんが、feat.96猫という形で、miwaさんとコラボすることになっています。

年々人気を増している、歌唱力に優れた歌い手の中でも、トップを走っている96猫さん。
85万以上のフォロワーに加え、海外での活動もしていて、実力派誰もが認めるもので、今回の抜擢には盛り上がりを見せています。

こんな人におすすめ

少しゆっくり見ながら、癒されるアニメを見たい人におすすめです。
くすっと笑ってしまう感じが、心地いいと思います。

個人的には、登場する猫、チトとケニー役の二人がとてもかわいい声をしているので、どんな風に演じてくれるのか楽しみなので、ファンの方には、ぜひ見てほしいです。

キャスト・スタッフ

〈キャスト〉
木幡真琴:篠田みなみ  チト:茅野愛衣 
倉本圭:菅原慎介    倉本千夏:鈴木絵理 
木幡茜:葵井歌菜    ケニー:佐倉綾音 
石渡なお:三上枝織   犬養:日野まり 
アル:小澤亜李     椎名杏子:井口裕香

〈製作スタッフ〉
原作:石塚千尋      監督:桜美かつし
シリーズ構成:赤尾でこ  キャラクターデザイン:安野将人
制作会社:J.C.STAFF

坂本ですが?

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https://www.amazon.co.jp/%E5%9D%82%E6%9C%AC%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8C-1-%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E4%BD%90%E9%87%8E-%E8%8F%9C%E8%A6%8B/dp/4047286338?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

入学早々学校中の注目を集める男がいた。彼の名は坂本。注目を集める要因は行動の美しさにあった。挙動は全てがスタイリッシュ&クーレストであり、何より彼の行動1つ1つには人を惹きつける「何か」があった。そんな完全無欠の学園生活を送る坂本を中心とする人情ギャグ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E6%9C%AC%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8C%3F#.E3.81.82.E3.82.89.E3.81.99.E3.81.98

異色の作品!坂本にかかれば全てスタイリッシュ

主人公の坂本が、日常出来事や嫌がらせなどを、何事もなかったかのように、そのうえスタイリッシュにかわすため、女子生徒だけではなく、嫌がらせをする男子たちまでも魅了していまう、今までにはない、面白さがあります。

例えば、教室のドアを開けると黒板消しが落ちてくる嫌がらせには、美しくキャッチし、朝の挨拶を。
腹いせにトイレの個室に水をかけられた時には、傘をさし「やれやれ、にわか雨ですか」とクールに決めてしまう。
他にも、蜂とはコンパスの針で対等にやり合うなど、とにかくクールでスタイリッシュにしてしまいます。

そんなこんなで、嫌がらせをしていた生徒や、対抗心を抱いていた生徒までも虜にしてしまい、身近的なことが坂本によってかっこよく面白く感じれます。

こんな人におすすめ

坂本ですが?長期ストーリーというよりは、一話完結に近いので、とても見やすい作品です。
あくまで原作の場合ですが、アニメでも同様短い一つの出来事で描かれると思います。
なので、少しの時間でも暇つぶしをしたい人におすすめです。
面白くて、見入ってしまうとも思いますが。

また、学校を舞台に実際に起きうる様な出来事をメインに描かれているので、学生の方はより楽しめると思います。

キャスト・スタッフ

〈キャスト〉
坂本:緑川光      久保田吉伸:石田彰
あっちゃん:杉田智和  まりお:武内健
ケンケン:檜山修之   瀬良裕也:森久保祥太郎
黒沼あいな:堀江由衣  藤田恵:中原麻衣
カナちゃん:田村ゆかり みーちゃん:植田佳奈
八木さん:生天目仁美  その他多数。

〈製作スタッフ〉
原作:佐野菜見      
監督:高松信司
キャラクターデザイン:中嶋敦子 
制作会社:スタジオディーン

ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?

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https://www.amazon.co.jp/%E3%83%8D%E3%83%88%E3%82%B2%E3%81%AE%E5%AB%81%E3%81%AF%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F-%E9%9B%BB%E6%92%83%E6%96%87%E5%BA%AB-%E8%81%B4%E7%8C%AB-%E8%8A%9D%E5%B1%85/dp/4048917994?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

ネトゲ好きな男子高校生の西村英騎は、MMORPGの「レジェンダリー・エイジ」内で女性キャラへと告白したものの、相手から「ネカマ」だと教えられ、激しいショックを受ける。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%83%88%E3%82%B2%E3%81%AE%E5%AB%81%E3%81%AF%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%3F#.E3.81.82.E3.82.89.E3.81.99.E3.81.98

相手は誰だ!?冒険の大変さ?モンスター?いや嫁だ

今までにも、数多くのMMORPG、ネトゲものの作品がありましたが、当作品では、これまでとは違い、ネトゲでの嫁を中心にネット内やリアルでドタバタします。
あるようでなかった物語ですね。

SNSやネトゲなどで、ネットで知り合い、リアルで出会う機会が増えている近年、そのあり得るであろう可能性の物語の展開が面白いです。

身近且つ非現実感が、アニメファンとしては心くすぐられることでしょう。

こんな人におすすめ

やっぱりネトゲ好きにお勧めしたいです。
あとは、SNSやオフ会の経験がある方も楽しめると思います。

キャスト・スタッフ

〈キャスト〉
西村英騎(ルシアン):豊永利行
玉置亜子(アコ):日高里菜
瀬川 茜=(シュヴァイン):水瀬いのり
御聖院 杏(アプリコット):M・A・O
秋山奈々子:大和田仁美
斉藤結衣:南條愛乃
※()の名前ははゲーム内のキャラクター名。

〈製作スタッフ〉
原作:聴猫芝居      
監督:柳伸亮
シリーズ構成:髙橋龍也
キャラクターデザイン:矢野茜
制作会社:project No.9

田中くんはいつもけだるげ

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https://www.amazon.co.jp/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E3%81%8F%E3%82%93%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%A4%E3%82%82%E3%81%91%E3%81%A0%E3%82%8B%E3%81%92-1-%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9ONLINE-%E3%82%A6%E3%83%80-%E3%83%8E%E3%82%BE%E3%83%9F/dp/4757542860?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

無気力だが憎めない田中と、無口ながらも世話焼きの太田の、緩やかな学園生活

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E3%81%8F%E3%82%93%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%A4%E3%82%82%E3%81%91%E3%81%A0%E3%82%8B%E3%81%92

脱力系男子極めてます!とにかくけだるい田中くんを見る

机に座っている時は片肘をついて、常に眠そう、ため息ばかり、とことんけだるさを全身から出している田中くん。
でも、ここまで極められたら、清々しいというか、見ていて落ち着きます。

それをほっておけない太田を含め田中くんを中心に、周りの人たちが、動き出すのですが、なぜか田中くんがほっておけないんですよね。

恋愛のために弟子入りされたり、高校デビューを無理に頑張ってる暮らす委員、ヤンキー極める女子と、少し変わり者が集まってきて、賑やかな日常が描かれます。
それでも、けだるさマックスですが。

こんな人におすすめ

とにかく日常系アニメ好きさん、日常系を求めている人必見です。
他にも日常アニメはありますが、田中くんはいつもけだるげは、群を抜く日常アニメと言えます(いろんな意味で)。

〈キャスト・スタッフ〉

〈キャスト〉
田中:小野賢章   太田:細谷佳正
宮野:高森奈津美  白石:小岩井ことり
越前:諏訪彩花   莉乃:悠木碧
早夜:東山奈央   志村:興津和幸
加藤:井口祐一

〈製作スタッフ〉
原作:ウダノゾミ
監督:川面真也
シリーズ構成:面出明美
キャラクターデザイン:飯塚晴子
制作会社:SILVER LINK.

Re:ゼロから始める異世界生活

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https://www.amazon.co.jp/Re-%E3%82%BC%E3%83%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%82%81%E3%82%8B%E7%95%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%94%9F%E6%B4%BB1-MF%E6%96%87%E5%BA%ABJ-%E9%95%B7%E6%9C%88-%E9%81%94%E5%B9%B3/dp/4040662083?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

コンビニ帰りに突如、異世界に召喚された高校生・菜月昴(ナツキスバル)は、異世界にて早々に命の危機が訪れる。そんな彼を救った謎の銀髪美少女に恩返しをするため、スバルは彼女の物探しに協力する

https://ja.wikipedia.org/wiki/Re:%E3%82%BC%E3%83%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%82%81%E3%82%8B%E7%95%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%94%9F%E6%B4%BB#.E3.81.82.E3.82.89.E3.81.99.E3.81.98

主人公がループを繰り返し辿りつくのは・・・

異世界なのに、主人公は武器も特技もありません。
普通の学生だったのだからしょうがないのですが。

唯一の力「死に戻り」を使って、何度もループを繰り返します。

思い出や記憶を失くしながらも、ループを繰り返すスバルは、探し物を見つけることができるのか。

そして、力故に孤独で立ち向かうスバルの結末は。

スバルの頑張りと、ループものの良さでもある、先の展開が気になるストーリーを楽しめます。

こんな人におすすめ

有名小説投稿サイト「小説家になろう」での人気から、ライトノベル化された作品なので、面白いこと間違いなし。

異世界もの特有の豊富なキャラクターに、ループの世界観を楽しみたい方におすすめです。

登場する女性キャラもかわいくて魅力的です。

〈キャスト・スタッフ〉

〈キャスト〉
ナツキ・スバル:小林裕介  エミリア:高橋李依
パック:内山夕実      フェルト:赤﨑千夏
レム:水瀬いのり      ラム:村川梨衣
ベアトリス:新井里美    
ラインハルト・ヴァン・アストレア:中村悠一

〈製作スタッフ〉
原作:長月達平
監督:渡邊政治
シリーズ構成・脚本:横谷昌宏
キャラクターデザイン:坂井久太
制作会社:WHITE FOX

文豪ストレイドッグス

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https://www.amazon.co.jp/%E6%96%87%E8%B1%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%B0%E3%82%B9-%E7%AC%AC1%E5%B7%BB-%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%89%88-DVD-%E4%B8%8A%E6%9D%91%E7%A5%90%E7%BF%94/dp/B01CP1BR5I?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

孤児院を追い出され、横浜市を放浪する少年・中島敦は鶴見川に飛び込んで溺れかかっていた太宰治を助ける。それをきっかけに敦は太宰が所属する武装探偵社が追う巨大な虎の捜索を手伝うことになる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E8%B1%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%B0%E3%82%B9

歴史とバトルの融合!

登場人物として、歴史上の人物が登場します。
太宰治だったり、芥川龍之介などなど。

さらに、歴史アニメで、ミステリー系かと思いきや、バトル物で、能力に「人間失格」が登場するなど、バトルの能力としても、歴史的作品名が使われたりします。

バトルも歴史も楽しめます。

どちらかというと、異能バトル中心です。

タイトルに期待しすぎた人は、少しがっかりもするかもしれませんが、ネット上の評価では、回を重ねるごとに面白くなるなどの、声が見られたので、1話視聴して、見るのを辞めるのではなく、長い目で見るといいと思います。

こんな人におすすめ

異能バトルストーリーなので、異能やちょっと厨二っぽいのが好きな人にはおすすめです。

そして、キャストが豪華です。

宮野さん、神谷さん、細谷さんとかなり実力派な声優さんが揃っています。
どのキャラも豪華メンバーです。

声優好きな女性には幸せな作品ですね。

〈キャスト・スタッフ〉

〈キャスト〉
中島敦:上村祐翔    太宰治:宮野真守
国木田独歩:細谷佳正  江戸川乱歩:神谷浩史
谷崎潤一郎:豊永利行  宮沢賢治:花倉洸幸
与謝野晶子:嶋村侑   谷崎ナオミ:小見川千明
福沢諭吉:小山力也   芥川龍之介:小野賢章
中原中也:谷山紀章   梶井基次郎:羽多野渉
樋口一葉:瀬戸麻沙美  泉鏡花:諸星すみれ

〈製作スタッフ〉
原作:朝霧カフカ・春河35
監督:五十嵐卓哉
シリーズ構成・脚本:榎戸洋司
キャラクターデザイン:新井伸浩
制作会社:ボンズ

ハンドレッド

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https://www.amazon.co.jp/%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89-%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E8%A6%9A%E9%86%92-GA%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%AE%95%E5%B4%8E-%E5%87%86/dp/4797371927?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

《ハンドレッド》それは地球を襲う謎の生命体《サベージ》に対抗できる唯一の武器《武芸者スレイヤー》を目指すため、海上学園都市艦《リトルガーデン》に入学を果たす。だが、なぜか自分のことをよく知るルームメイト、エミールにどこか懐かしい違和感を覚えるハヤト。

http://hundred-anime.jp/

GA文庫10周年プロジェクト第5弾!主人公最強!?

「ダン街」や「最弱無敗の神装機竜」等に続き、第5弾で注目を集めている作品です。

比較的、最弱無敗の神装機竜要素もあります。
ISというアニメにも似ていると話題です。

主人公であるハヤトは、物語の根源であるハンドレットとしての才能が秀でていて強いです。

自分の力を思い出していき、当初よりもどんどん強さを増していきます。

最近多い学園ラブコメバトルです。

こんな人におすすめ

近年増え続けている似たような設定の作品が多く、定番化されているストーリーではありますが、やはり、定番ならではの良さがあり、見始めると、バトルシーンのかっこよさや、ヒロインたちとのやりとりは面白いです。

ラノベ好きで、主人公最強、ヒロインや登場キャラが主人公に惚れる、ハーレム、学園バトル、キーワードとしてこんな感じです。

〈キャスト・スタッフ〉

〈キャスト〉
如月ハヤト:長谷川芳明  
エミール・クロスフォード:大久保瑠美
霧島サクラ:吉岡茉祐
如月カレン:奥野香耶
クレア・ハーヴェイ:M・A・O
フリッツ・グランツ:羽多野渉
レイティア・サンテミリオン:大坪由佳
リディ・スタインバーグ:衣川里佳

〈製作スタッフ〉
原作 箕崎准
監督 小林智樹
シリーズ構成 白根秀樹
キャラクターデザイン 田中紀衣
制作会社:プロダクションアイムズ

甲鉄城のカバネリ

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https://www.amazon.co.jp/KABANERI-IRON-FORTRESS-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E7%94%9F%E7%94%A3%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%9B%A4-DVD%E4%BB%98/dp/B01D4VEX3Q?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

世界中に産業革命の波が押し寄せ、近世から現代に移り変わろうとした頃、突如として不死の怪物が現れた。鋼鉄の皮膜で覆われた心臓を撃ち抜かれない限り滅びず、それに噛まれたものも一度死んだ後に蘇り人を襲うという。後にカバネと呼ばれることになるそれらは爆発的に増殖し、全世界を覆い尽くしていった。

http://kabaneri.com/introduction/

不死の屍「カバネ」を倒すために、甲鉄城という装甲蒸気機関車に乗り込み、生死をかけ奮闘します。

圧倒的映像と豪華制作陣で期待度No1

ノイタミナ枠で放送される作品で、監督に荒木哲郎「デスノート」「進撃の巨人」シリーズ構成・脚本に、大河内一楼「コードギアス」を筆頭に、キャラ原案に美樹本晴彦「マクロス」音楽を澤野弘之「ギルティクラウン」「進撃の巨人」「キルラキル」が集結しています。

もう、ノイタミナと言うだけでも期待十分だというのに、このメンバーで制作となれば、誰でも見たくなります。

更に制作会社はWIT STUDIOなので、進撃の巨人で培ったチームワークも発揮されそうです。

そして、映像からわかるよう、進撃の巨人を思い出させる大迫力映像となっており、今期ナンバーワン作品になるのではないかと予想しています。

未知のバケモノ+和を匂わす機関車、雰囲気+ジブリ作品と言った感じで、日本的な要素と非現実を、ジブリ作品並の綺麗且つ迫力のある映像に仕上がっています。

これは見るしかないです。

こんな人におすすめ

男性の方におすすめです。

一瞬も目も話せないほどの大迫力戦闘に蒸気機関車など、男性が好きな要素がたっぷり詰まっています。

女性の方は、少し苦手意識を持ってしまうかもしれませんが、カバネに立ち向かう少年少女を見届けてほしいです。

〈キャスト・スタッフ〉

〈キャスト〉
生駒(いこま): 畠中祐    無名(むめい):千本木彩花
菖蒲(あやめ): 内田真礼   来栖(くるす):増田俊樹
逞生(たくみ):梶裕貴     鰍(かじか):沖佳苗
侑那(ゆきな):伊瀬茉莉也   巣刈(すかり):逢坂良太
吉備土(きびと):佐藤健輔   美馬(びば):宮野真守

〈製作スタッフ〉
監督:荒木哲郎
シリーズ構成:大河内一楼
脚本:大河内一楼、瀬古浩司
キャラクターデザイン:美樹本晴彦(原案)江原康之
音楽:澤野弘之
制作会社:WIT STUDIO

マギ シンドバットの冒険

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https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%82%AE-%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%AE%E5%86%92%E9%99%BA-%E8%A3%8F%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E5%A4%A7%E5%AF%BA-%E7%BE%A9%E5%8F%B2/dp/4091243908?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

登場人物の一人・シンドバッドを主人公とし、本編に至るまでの彼の半生を描いた外伝作品

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AE_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)#.E3.83.9E.E3.82.AE_.E3.82.B7.E3.83.B3.E3.83.89.E3.83.90.E3.83.83.E3.83.89.E3.81.AE.E5.86.92.E9.99.BA

生まれ持った才と出会い

後に七海の覇王と呼ばれる男シンドバット。
本編マギの時点ではすでに呼ばれています。

そんなシンドバットの、生まれ持った才や本編でも登場しているユナン、ドラコーンなどとの出会いが描かれます。

父であるバドルについても。

生まれ持った才とは、遭難時に進むべき道を、本能的に感じ取るなど。

ユナンとの出会いのシーンでは、アリババがアラジンと出会った時と同じく、樽にはまっていて、歴史の流れが面白いです。

本編のシンドバットの幼い頃ということで、無鉄砲さや真のある心の根源も垣間見れて、とても興味深い作品です。

こんな人におすすめ

マギファンは絶対に見た方がいいです。
初ダンジョン攻略や、シンドバットの眷属について、ユナンとの関係などなど、マギ本編の見方が変わるので、とても貴重な作品です。

マギを見たことなく知らない方でも、シンドバットの冒険から見ても、まったく問題なく楽しめるので、マギを知らない人にもおすすめです。

〈キャスト・スタッフ〉

〈キャスト〉
シンドバッド:小野大輔   ドラコーン:杉田智和
ジャーファル:櫻井孝宏   ヒナホホ:藤原啓治
ミストラス:羽多野渉    ユナン:石田彰
バドル:小西克幸      エスラ:日笠陽子
セレンディーネ:茅野愛衣  バルバロッサ:子安武人
バアル:東地宏樹

〈製作スタッフ〉
原作:大高忍、大寺義史
監督:宮尾佳和
シリーズ構成・脚本:岸本卓
制作会社:Layーduce

僕のヒーローアカデミア

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https://www.amazon.co.jp/

〈あらすじ〉

超常能力“個性”を持って生まれるのが当たり前の世界。個性を悪用する犯罪者・敵(ヴィラン)を取り締まる存在「ヒーロー」は人々のあこがれの存在となっていた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%83%95%E3%81%AE%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%82%A2

ヒーローに憧れている主人公の出久は、無個性でさげすまれてしまう。
だが、努力が蓄積された能力を受け渡すことができるという個性を持つ、ヒーローとして名高いオールマイトと出会うことで、ヒーローへの道を歩み始める。

努力と名言から多くを学べ

無個性であった出久は、オールマイトから個性を受け継ぐために、その力に耐えられる身体をつくるため、海辺の大量のごみを片付けるよう試練を強いられます。
ですが、努力を惜しまず、オールマイトの想像以上の結果で答えます。
そんな出久はこう言っています。
「他の人より何倍も頑張らないと僕はダメなんだ」
自分の弱さを知り、それを受け止め、必死に前に進む姿には、勇気と努力は報われる証明を教えてくれます。

オールマイトもしかり、「人々を笑顔で救い出す、平和の象徴は、決して悪には屈してはいけないんだ」「無個性で只のヒーロー好きな君が、あの場で一番ヒーローだった」など、ヒーローとは何か、ヒーローとしての心を語っています。

これは、現実の自分自身にも当てはめることができますね。

他にもたくさん学べる言葉が出てくるので注目です。

こんな人におすすめ

ヒーローに憧れている人やヒーロー好きな人。

そして、たくさんの個性豊かなキャラクターによる、いろんな技を使ったバトルも魅力的です。

これぞバトルものを表しているかのような展開がまっています。

〈キャスト・スタッフ〉

〈キャスト〉
緑谷出久:山下大輝   オールマイト:三宅健太
爆豪勝己: 岡本信彦   麗日お茶子:佐倉綾音
飯田天哉:石川界人   轟焦凍:梶裕貴
蛙吹梅雨:悠木碧 
その他多数

〈制作スタッフ〉
原作:堀越耕平
監督:長崎健司
シリーズ構成・脚本:黒田洋介
制作会社:ボンズ

迷家 マヨイガ

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https://www.amazon.co.jp/TV%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%80%8C%E8%BF%B7%E5%AE%B6%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%A8%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%80%8D%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF~%E7%B4%8D%E9%B3%B4%E6%9D%91%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89~-%E3%81%BD%E3%81%AB%E3%81%8D%E3%82%83%E3%82%93BOOKS-diomedea%E3%83%BBPonycanyon-project%E8%BF%B7%E5%AE%B6/dp/486529208X?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

興味本位で参加した胡散臭いバスツアーで合流した若き30人の男女。ツアーの目的地は納鳴村(ななきむら)と呼ばれる存在が定かではない幻の村。『納鳴村』では現世でのシガラミに縛られないユートピアの様な暮らしができる……と都市伝説のように囁かれていた。

http://mayoiga.tv/introduction/

とことんミステリー!行きつく場所は!?

現実から目をそらしてしまっている、男女30人がたどり着いた納鳴村で、立ちふさがるミステリーを目の前にして、果たして何を感じ何にたどり着くのか。

現実から目を背けてしまった、顔も性格も性別も違う30人が繰り広げる、人間模様、偶像劇を、あなたは目をそらさず見ましょう。

まだまだ、ストーリー自体謎の多い作品なので、そういった意味でも、ミステリー尽くしでワクワクします。

こんな人におすすめ

本格的ミステリー好きに。
次から次へと繰り広げられる展開が好きな人。
夢中になってアニメに浸りたい人。

〈キャスト・スタッフ〉

〈キャスト〉
光宗(みつむね):酒井広大   真咲(まさき):相坂優歌
颯人(はやと):八代拓     こはるん:佐倉薫
ヴァルカナ:鈴木達央      リオン:五十嵐裕美
マイマイ:清水彩香       らぶぽん:加隈亜衣
ジャック:三好晃祐      
美影ユラ(みかげゆら):長谷川芳明
ナンコ:多田このみ

〈製作スタッフ〉
原作:diomedea・Ponycanyon
監督:水島努
シリーズ構成:岡田麿里
キャラクターデザイン:井出直美
音楽:横山克
制作会社:ディオメディア

ばくおん!

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https://www.amazon.co.jp/%E3%81%B0%E3%81%8F%E3%81%8A%E3%82%93%EF%BC%81%EF%BC%81-1-%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%82%AA%E3%83%B3%E7%83%88%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%BF%E3%81%BE%E3%81%AA-ebook/dp/B00FEIGCPK?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

佐倉羽音は丘乃上女子高等学校に入学したばかりの高校1年生。性格は極めておっとりのんびりしていて、これまで全くバイクとは縁がなかった。登校初日、自転車通学途中の坂道でへたりこんでいた時、すぐそばに現れたオートバイの存在感にカルチャーショックを受ける。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B0%E3%81%8F%E3%81%8A%E3%82%93!!#.E3.82.B9.E3.83.88.E3.83.BC.E3.83.AA.E3.83.BC

女子高生がバイクに夢中!女の子がバイクってかっこいいかも

女子高生がバイクに魅了されて、バイクと共に成長していく物語なんですが、学校にバイク部があるなど、バイクのために設定が作られています。

主人公は、バイクの魅力を知った初心者で、しっかり二輪車免許を取得するところから始まります。

女の子がバイク乗ってるのって、こんなにかっこいいんだと思わせてくれる作品です。

バイクの専門用語や、バイク自体の作画が細かいのも見応えがあって面白いです。

こんな人におすすめ

バイク好きはぜひと言いたいですね。

可愛い女の子にバイクなんて、バイク好きにはたまらない組み合わせだと思います。

また、女性の方が読んで、バイクの魅力を感じて欲しいところもあります。

なにしろ、バイク女子が素敵なので。

〈キャスト・スタッフ〉

〈キャスト〉
佐倉羽音:上田麗奈   鈴乃木凜:東山奈央
天野恩紗:内山夕実   三ノ輪聖:山口立花子
早川:石塚運昇     たづ子:日笠陽子
凜の父:三木眞一郎   恩紗の父:岩田光央
猿山先生:荒浪和沙   佐倉由女:田所あずさ

〈製作スタッフ〉
原作:おりもとみまな
監督:西村純二
シリーズ構成:砂山蔵澄
キャラクターデザイン:杉本功
制作会社:トムス・エンタテインメント

神撃のバハムート マナリアフレンズ

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https://www.amazon.co.jp/CROSSING-DESTINY-%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%83%BC-%E3%82%A2%E3%83%B3-CV-%E6%97%A5%E7%AC%A0%E9%99%BD%E5%AD%90/dp/B01CX1G3BI?ie=UTF8&tag=iremono05-22

〈あらすじ〉

ここは〈人〉〈紙〉〈魔〉あらゆる種族の入り混じる神秘の世界ミスタルシア。快活なマナリア王国のお姫様アン。内気な竜族のお姫さまクレア。ふたりの出逢いから、マナリア魔法学校の生活が始まる。

http://manaria.jp/introduction/

ゲーム本編には負けない!イベントストーリー

大人気ソーシャルゲーム「神撃のバハムート」より、ゲーム内でのイベントストーリーがアニメとして登場。

マナリア魔法学院というイベントで、さまざまな種族の学園生活が展開されます。

登場キャラの一人、ハンナ役に水樹奈々さんが抜擢されるなど、日に日に注目を集めている作品なので、要チェックです。

作画も綺麗なので、アニメになった時にどこまで保てるのかも注目ですね。

こんな人におすすめ

神撃のバハムートを体験している方はもちろん、声優さんも豪華ですし、登場キャラが、人だけではなく、さまざまな種族が登場するので、ファンタジー系が好きな人におすすめです。

〈キャスト・スタッフ〉

〈キャスト〉
アン:日笠陽子     グレア:福原綾香
ハンナ:水樹奈々    オーウェン:羽多野渉
ルゥ:こやまきみこ   ミランダ:井上喜久子
ウィリアム:内田雄馬  ハインライン:沢城千春

〈製作スタッフ〉
原作:Cygames
監督・シリーズ構成:ほしかわたかふみ
キャラクターデザイン・総作画監督:石原恵
制作会社:スタジオ雲雀

豊作だからこそ予習も大事!

放送前ということで、作品の予習とかねて紹介してきましたが、見てみたくなった作品はありましたか?

今回、紹介している際にも感じたのですが、とっても豊作なクールになっているのではないでしょうか。

特にノイタミナの甲鉄城のカバネリを筆頭に、トリガーのオリザなるアニメ、GA文庫10執念プロジェクト第5弾作品、小説投稿サイトの人気作、異色の原作漫画、ジャンプやマガジンの人気作、これまでにない意外性の作品、ソーシャルゲームと、かなり見応えのある作品が勢ぞろいしています。

面白そうな作品が多く、楽しみですね。

他にも、紹介していない作品もたくさんあるので、チェックしてみて下さい。

皆さんで春アニメを満喫しましょう。

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