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雲仙観光にオススメの15スポット!地獄めぐりだけじゃない雲仙の名所とは?

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雲仙の観光で、おすすめしたいスポット15選を紹介します。 長崎県の中でも、島原半島西部に位置する雲仙市。 温泉や雲仙普賢岳は、全国的にも特に有名な観光名所です。 外国からの観光客も増えている中、日本人として一度は行っておきたい地域でもあります。 そこで、雲仙で観光するなら是非おすすめしたいスポットを15ヶ所、厳選してみました。 雲仙旅行のお供に、チェックしてみませんか?

1.雲仙地獄


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雲仙地獄は、雲仙温泉の墳気帯を地獄に見立てた観光名所です。
30にもおよぶ地獄には、大叫喚地獄や邪見地獄、お糸地獄、清七地獄などそれぞれの名が付けられています。

温泉街を囲むあちこちから換気が噴出する様と硫黄の臭気は、地獄さながらの雰囲気。
雲仙温泉一の観光スポットとして、雲仙を訪れたほとんどの人が地獄めぐりをしてまわります。


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遊歩道に沿って歩く地獄めぐりの途中では、足湯ならぬ足蒸しで休憩が可能です。
雲仙地獄で蒸したできたて熱々のゆで玉子も、名物。
何個でもイケちゃいそうですが、たくさん食べたらしっかり歩いて消化しましょう!

長崎1日目!じゃがちゃん美味しすぎた♡雲仙地獄は硫黄のにおいがハンパないよー(‘͜’ ) #雲仙地獄#じゃがちゃん https://t.co/UMf63VEIw6

https://twitter.com/sdtomo/status/630692459165691904

雲仙地獄の情報

■住所:長崎県雲仙市小浜町雲仙
■電話番号:0957-73-3434(雲仙観光協会)
■アクセス:
・諫早I.C.から車で60分
・JR諫早駅から車で70分

http://unzen.org/tourism/spot1.html

2.仁田峠


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仁田峠は、普賢岳の5合目にあたる峠です。
標高1,080mの地帯には展望所があり、雲仙温泉街はもちろん、島原や有明海を思う存分見渡すことができます。


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仁田峠の駐車場までは全長約11kmにもおよぶスカイラインが走っており、ドライブに最適のコース。
駐車場からは、雲仙ロープウェイで空中散歩を楽しめます。
足がすくむほどの絶景を満喫できますよ。


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眼下には、春にはミヤマキリシマをはじめとした数種類のツツジ、夏にはヤマボウシ、秋は紅葉、冬は雪景色と季節ごとの美しい眺望が広がります。

#仁田峠 に行って #普賢岳 🗻見てきた/^o^\ #ミヤマキリシマ が鮮やか♡♡ 末頃に満開になるみたい〜🌸 満開になったら真っピンクで もっと綺麗だろな(´-`).。oO(❤ #雲仙地獄 も見てきたよ〜😎♨️ http://t.co/sFAmpTxQro
CENTopKWYAEuqTB

https://twitter.com/syk_h128/status/595411587764191232

仁田峠の情報

■住所:長崎県雲仙市小浜町雲仙
■電話番号:0957-73-3434(雲仙観光協会)
■営業時間(ロープウェイ):8:31~17:23(11月から3月は~17:11)
■アクセス:雲仙温泉街から車で20分
■定休日(ロープウェイ):荒天時

http://unzen.org/tourism/spot2.html

3.白雲の池


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白雲の池は、絹笠山のふもとにある人工湖です。
1ヘクタールもの広大な敷地は、豊かな自然環境にあふれています。


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GWや夏の間はキャンプ場としても人気の地で、夏にはボートで水遊びができます。
絵を描きに訪れる人も多く、記念撮影に絶好の場所。
天然のクーラーのような風が吹き抜け、湖畔を歩くと真夏でもスーッと汗が引いてきます。

白雲の池の情報

■住所:雲仙市小浜町雲仙字絹笠
■電話番号:0957-73-2543
■アクセス:雲仙温泉街から徒歩20分

http://unzen.org/tourism/spot5.html

4.足湯広場


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足湯広場は、雲仙地獄のすぐそば。
新湯にある足湯で、直径4mの円形広場に温泉が引かれています。
観光や登山で疲れた足を癒すのに最適な足湯は、年中無休で無料開放。
気軽に立ち寄れる休憩スポットです。

足湯なう♪ 日本一長い足湯なんだよー☆ #足湯 #雲仙 http://t.co/g63edlmH

https://twitter.com/ayaseyu/status/251949002088648704

足湯広場の情報

■住所:雲仙市小浜町雲仙320
■電話番号:0957-73-3636 (雲仙お山の情報館)
■営業時間:9:00~17:00
■アクセス:諫早I.C.から車で60分
■定休日:無休

http://unzen.org/tourism/spot6.html

5.雲仙焼き体験


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大正時代に始まったとされる雲仙焼は、東京からやって来た繁田百鑒済(はんだひゃっかんさい)が祖だといわれています。
火山灰100%の釉薬を用いた焼き物は、見つめると吸い込まれそうな模様をしています。


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窯元では、雲仙焼の体験ができます。
陶芸をしたことがない人でも、もちろんOK!
マグカップやお皿の他、箸置きなどの小物を創作し、焼き上がったらご自宅に送ってもらえます。

. はじめての陶芸体験 できあがりがたのしみ〜😌🌟 . #雲仙 #陶芸体験 #雲仙焼 #湯のみ #けんごさんドライブ #長崎 #なっちゃんと長崎旅行 https://t.co/jFb1WPU136

https://twitter.com/schi05/status/570820503319007232

雲仙焼き体験の情報

■住所:雲仙市小浜町雲仙304
■電話番号:050-3424-2465
■営業時間:9:00~18:00
■アクセス:諫早I.C.から車で90分
■定休日:不定休

http://unzen.org/tourism/spot7.html

6.湯せんべい


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全国各地の温泉街で見かける、鉱泉せんべい。
粉と卵、砂糖に温泉水を加えて練り上げた生地を薄く焼き上げたお菓子です。
雲仙温泉街では、これを湯せんべいとして製造販売しています。
街のあちこちにある湯せんべい屋さんでは、一日中黙々と湯せんべいを焼くお店の方の姿が見られます。


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湯せんべい屋さんの中には、遠江屋本舗のように湯せんべいの手焼き体験ができるお店もあります。
職人さんが焼いていると簡単そうに見えて、いざ自分で焼くとなると焼き型が重くてなかなか扱いが難しいもの。
でも、ちゃんと職人さんが手伝ってくれるので、美味しい湯せんべいが仕上がりますよ。

お店のおじちゃまが1枚50円で焼きたて湯せんぺい作ってくれた! 地獄にいったら必ずしも買ってしまう♡ #湯せんべい http://t.co/Z9w0avnMqV
Bglqvg6CAAAlIEe

https://twitter.com/2Nonpoyo/status/434996203718057984

湯せんべい「遠江屋本舗」の情報

■住所:雲仙市小浜町雲仙317
■電話番号:0957-73-2155(手焼き体験は要予約)
■手焼き体験期間:3~5月、9~11月のみ
■営業時間:8:30~22:00
■アクセス:島鉄雲仙営業所バス停すぐそば
■定休日:不定休

http://unzen.org/tourism/spot8.html

7.おもちゃ博物館


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昔懐かしいポスターやおもちゃ類があふれかえるほど展示されている、おもちゃ博物館。
5,000点もの展示物の中には、テレビのお宝鑑定番組で超高額の値が付いたおもちゃもあります。


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博物舘の1階は、駄菓子や玩具を販売する店舗になっています。
扱う品は、2,000点以上!
懐かしさのあまり、思わず大人買いしてしまう駄菓子やおもちゃがいっぱいです。

キャンディキャンディのカプセルかわゆかったなぁ(^^) ピンクレディーグッズもたくさん! #おもちゃ博物館 https://t.co/iOLr2EyLLM
CcTU2HEUcAAFfJh

https://twitter.com/xxxgiixxx/status/703921556209037313

おもちゃ博物館の情報

■住所:長崎県雲仙市小浜町雲仙310
■電話番号:0957-73-3441
■営業時間:9:00~18:00
■アクセス:島鉄雲仙営業所バス停から徒歩1分
■定休日:不定休

http://unzen.org/tourism/spot9.html

8.ビードロ博物館


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長崎は、日本のガラス発祥の地。
江戸時代には、ビードロギヤマンと呼ばれていました。
歴史的なガラス製品の数々が展示されているのが、雲仙のビードロ博物館。
江戸期のガラス製品のみならず、19世紀のアンティークガラス製品のコレクションも見応え十分です。


http://unzenvidro.weebly.com/uploads/1/2/4/4/12447529/7375397_orig.jpg

博物館内の工房では、ガラス作品制作体験ができます。
子供から大人まで楽しめる体験内容は、ステンドグラスの小物やサンドブラストの食器、アクセサリーなど様々。
体験スペースが広々と用意されているので、グループでの体験も可能です。

ビードロ博物館の情報

■住所:雲仙市小浜町雲仙320
■電話番号:0957-73-3133
■営業時間:9:00~18:00
■アクセス:島鉄雲仙営業所バス停から徒歩1分
■定休日:無休

http://unzenvidro.weebly.com/12460125211247324037203162030739443.html

9.国崎半島自然公園


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雲仙市の南部にある国崎半島は、橘湾に面した半島です。
半島は県立公園に指定されており、突端には灯台が設置されています。
海岸沿いには溶岩が転がるエリアやきれいな砂浜が広がるエリアもあり、夏には浜木綿の群生も見られます。


http://livedoor.blogimg.jp/fukucyan_jp-part2/imgs/8/0/8092a04e.jpg

浜辺には散策や磯釣りを楽しむ人がちらほらと集まり、夏には海水浴やキャンプに訪れる人もいます。
土日なら、国東半島唯一の喫茶店「国崎ふくろう」で絶景を眺めながらコーヒーを飲むのもおすすめです。

テラスからは橘湾を始め遠くは日本で一番新しい山平成新山も見える。午後からは日陰になって風が気持ちいい。

http://tabelog.com/nagasaki/A4203/A420301/42007107/dtlrvwlst/4303456/?lid=unpickup_review

国崎半島自然公園の情報

■住所:長崎県雲仙市南串山町
■電話番号:0957-65-5540(長崎ジオパーク協議会)
■アクセス:諫早I.C.から車で60分

http://www.unzen-amakusa.jp/spots/detail/1811

国崎ふくろうの情報

■住所:長崎県雲仙市南串山町丙字国崎鼻93
■電話番号:090-1925-4882
■営業時間:10:00~17:00
■定休日:土日のみの営業
■アクセス:諫早I.C.から車で60分

http://tabelog.com/nagasaki/A4203/A420301/42007107/dtlrvwlst/4303456/?lid=unpickup_review

10.鍋島邸


http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-13-ce/khmtg856/folder/396445/51/26057451/img_3?1357551513

鍋島邸は、佐賀藩神代領の旧武家町10ヘクタール弱の敷地内にある邸宅です。
かつての領主・鍋島氏の陣屋跡に建築されたお屋敷で、国の重要文化財に指定されている棟もあります。


http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/018/001/44/N000/000/001/127470015079916329286_DSC00949.JPG

邸宅のある神代(こじろ)小路一帯も、江戸時代にタイムスリップしたかのような街並み。
文化庁に、重要伝統的建造物群保存地区として指定されたエリアです。
「美しいまちなみ大賞」を受賞した経歴もあり、のんびり散策を楽しめます。


http://blog-imgs-69.fc2.com/p/h/o/photowindthought/DSC_3367_convert_20140312185806.jpg

鍋島邸の庭園にある彼岸桜の大木は毎年2月頃に開花し、地元民や観光客の目を楽しませてくれます。
ソメイヨシノよりも早めの時期に桜を楽しめるとあって、周辺は一気に華やいだ雰囲気になります。

【神代鍋島邸⑤】 高台の庭からの鍋島邸!見ての通りに思ってるより高台なのです(☉∀☉)ハッ しかも、結構建物が大きいことにあとで気づきましたww こげな屋敷に住んでみたかぁ… #長崎 #国見町 #鍋島邸 #観光 http://t.co/RDM7YmTUqH
CAHgOntUYAAdis_

https://twitter.com/takatoshi0812/status/576988782420844544

鍋島邸の情報

■住所:長崎県雲仙市国見町神代丙103番地1
■電話番号:0957-61-7778
■営業時間:10:00~17:00
■アクセス:島原鉄道神代町駅から徒歩5分
■定休日:月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、その後の最も近い休日でない日が休館日)

http://www.nagasaki-tabinet.com/guide/498/

11.岩戸神社


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天岩戸(あまのいわと)といえば、日本神話に登場する天照大神が引きこもった洞窟。
宮崎県高千穂をはじめ、全国各地に関連の場所があるといわれています。
雲仙にも岩戸神社があり、由来はともあれ洞窟をご神体とした神社です。
洞窟には、縄文人が住んでいた痕跡が残っていたのだとか。


http://himahima1.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2016/04/18/photo_4.jpg

周辺はうっそうとした森林地帯で、樹齢300年を超す巨木に囲まれています。
神社に辿り着くまでの道のりも、1人では心細くなるほどの緑一色。
自然に包まれた環境であることからも、パワースポットとしての注目度が高い場所です。

岩戸神社の情報

■住所:長崎県雲仙市瑞穂町西郷丁2322番地
■電話番号:0957-38-3111(雲仙市観光物産まちづくり推進課)
■アクセス:島原鉄道島原駅から車で40分

http://www.nagasaki-tabinet.com/guide/51685/

12.満明寺


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満明寺は、雲仙温泉街の一角にある真言宗御室派の寺院です。
大宝元年(701年)に開山され、当時の石柱が残されているのは必見。
5mの高さの金ピカ釈迦如来像も、神々しい姿で温泉街を見守っています。


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満明寺を開山した僧である行基は、山号を温泉山としました。
開山以前から付近は温泉山と呼ばれてきたことが文献に残されているといいますが、満明寺は正に雲仙温泉の歴史を見てきた寺院なのですね。

満明寺の情報

■住所:長崎県雲仙市小浜町雲仙321
■電話番号:0957-73-3434(雲仙温泉観光協会)
■アクセス:諫早I.C.から車で70分、雲仙バス停下から徒歩3分

http://www.unzen-amakusa.jp/spots/detail/1806

13.金浜眼鏡橋


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金浜眼鏡橋は、江戸時代から小浜町に残されている石橋です。
平成5年に改修されているものの、時代の面影を感じさせる風情があります。

石橋へと続く道は、かつて「殿様道」と呼ばれていた歴史があります。
藩主が当地を訪れるときには必ず立ち寄った石橋が、金浜眼鏡橋だと付近の石碑にも残されています。


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石橋付近は改修時に河川公園として整備され、散策を楽しめるようになっています。
金浜眼鏡橋の近くにはもう1つコンクリート製の橋が架けられており、地元の方はもっぱらこちらを使用しているとか。
その橋を超えると、海はすぐそこ。
金浜眼鏡橋の上に立ったときにも、海を眺めることができます。

昔、金浜川はしばしば氾濫し、よく架橋を押し流していた。そこで北串山の有力者であった岡右衛門さんが、1846年(弘化3年)に当時の架橋技術の最高を駆使して完成させました。江戸時代にかけられた橋は「殿様道」と呼ばれて藩主が小浜に来る度に通ったといわれています。

http://paapurin.exblog.jp/14940173/

金浜眼鏡橋の情報

■住所:崎県雲仙市小浜町金浜
■電話番号:0957-37-3113(雲仙市教育委員会生涯学習課)
■アクセス:JR諫早駅から車で50分

http://www.city.unzen.nagasaki.jp/info/prev.asp?fol_id=3492

14.緑のトンネル


http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-cc-25/xfpjw931/folder/1841803/36/66715536/img_8?1444895267

長崎県道201号の旧小浜温泉鉄道跡部分は、緑のトンネルと呼ばれて親しまれています。
両側を苔むした絶壁に挟まれ、頭上には木々が覆いかぶさってくるような緑のトンネルは、昼間でもやや薄暗い環境です。


http://static.panoramio.com/photos/large/90952460.jpg

緑のトンネルを通っていると、まるで映画のワンシーンの中にいるような感覚になってきます。
実は、この道は日本映画「悪人」に登場したスポット。
映画を見たファンが訪れることも、珍しくないといいます。
入口は入っていくのをためらうほどの洞窟感がありますが、入らずに引き返してしまうと後悔しますよ。

緑のトンネルの情報

■住所:長崎県雲仙市小浜町
■電話番号:0957-38-3111(雲仙市観光物産課)
■アクセス:
・諫早I.C.から車で40分
・木津駅跡バス停下車後徒歩5分

http://www.unzen-amakusa.jp/spots/detail/1802

15.小浜ちゃんぽん


http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-bd-fc/mikanc_c/folder/522821/42/14650342/img_1?1274621169

長崎といえば、古くからのご当地グルメは長崎ちゃんぽん!ですが、雲仙市の小浜周辺には小浜ちゃんぽんという名物があるのです。
雲仙では、小浜ちゃんぽんマップを作るほど力を入れている名物メニュー。
雲仙に行ったら、小浜に寄って小浜ちゃんぽんを食べていきませんか?


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小浜ちゃんぽんのユニークなところは、お寿司屋さんにもちゃんぽんメニューが欠かせない点。
海に面した町ならではのふんだんに魚介類を使ったちゃんぽんは、旅の途中の身に沁みますよ。

鶏ガラ海鮮あっさりコクありスープに太麺の旨かばーーーい!!!#ちゃんぽん #マチ撮り #小浜ちゃんぽん http://t.co/4vRzB4qZ

https://twitter.com/greeningreening/status/260948373824233472

小浜ちゃんぽんの情報

■住所:長崎県雲仙市小浜町一帯
■電話番号:0957-74-2672(小浜温泉観光協会)
■アクセス:諫早I.C.から車で40分

http://www.city.unzen.nagasaki.jp/info/prev.asp?fol_id=5603

知らなかった雲仙の穴場を旅しよう!

雲仙の観光スポット15選、いかがでしたでしょうか?
雲仙というと温泉街を真っ先に思い浮かべる方が多いかもしれませんが、海沿いなどにも訪れておきたい名所がたくさんあります。
記憶に焼き付けたい景色や味を堪能して、雲仙観光を最高の思い出にしてください!

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