埼玉の新名所?ららぽーと富士見の楽しみ方教えます!

埼玉というと、「ださいたま」なんていう愛称(?)からも伝わってくるように、ベッドタウンのイメージが強く、都会的な印象はあまりない方が多いのではないでしょうか?確かに、実際住んでいても高いビルはあまりないですし、車で数分も走れば畑や田んぼがちらほら・・・という感じで、お隣の大都会東京とは、かなり違った雰囲気。

でも、そんな埼玉にも、2009年にはららぽーと新三郷、2015年にはららぽーと富士見がオープンし、三井系列の大型ショッピングモールが2店舗も続けてオープン。最近の埼玉は賑わいを見せているんです!

さらに、ららぽーと富士見は、300近い店舗数と映画館があり、都心ではできない規模の店舗数を展開しています!また、ららぽーと富士見の最寄り駅となる東武東上線鶴瀬駅は、池袋から30分ほどで来ることができるので、板橋区周辺からの買い物客も多いんです。

ということで今回は、郊外ならではの大型ショッピングモール、埼玉のららぽーと富士見の楽しみ方を紹介したいと思います!

1.チームラボアイランド

渋谷ヒカリエで現在開催されている「未来の遊園地」や、受付システムの開発、デジタルインフォーメーションから、NHK大河ドラマのOP、ミラノ、パリ、ニューヨークなど世界中で行われている展覧会まで、アート・サイエンス・テクノロジー・クリエイティビティの境界を越えて活動しているチームラボ。テレビCMなどで聞いたことがある方も多いかもしれません。

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