靴下のおすすめ収納!お部屋がすっきり片付く13の工夫

靴下の収納ってどうしていますか?たくさん靴下を持っている人なら、タンス一面に入っていたり、お子様たちは片方の靴下を紛失してしまったり。靴下はサイズも形も色々あって、きれいな状態をキープするのは大変ですよね。この記事では、たたみ方やタンスの中で使える収納グッズなどを利用して、靴下をきれいに揃える工夫をご紹介します。

まずは収納上手になれるたたみ方を3つ覚えよう

収納場所の整理を始める前におさらいしておきたいのが、靴下のたたみ方。収納上手な方たちはどのようにたたんでいるのか、そのたたみ方をまとめました。これからご紹介するグッズに合わせて、たたみ方も変えてみてくださいね。

1.シンプルに両端から重ね折りする

靴下の左右から3分の1くらいの場所から真ん中に向かってたたむ方法です。仕切り収納などに入れる際は、このたたみ方が安定感もあり見た目も綺麗になります。

2.半分にして二つ折り

三つ折りよりももっとシンプルに。靴下を半分にしてたたむ方法です。時間がかからないので時短家事にはぴったりですが、靴下がばらばらになってしまったり、短い靴下だとうまくたためないことも。

3.どんな靴下でも大丈夫◎くるっとまとめてボール型

くるっと丸めてボール型にすれば、左右の靴下がばらばらにならないので安心です。上の2つに比べると裏側が見えてしまうので見た目はイマイチです。