京都土産にぴったりのフォトジェニックで美味しい【和のお菓子10選】

扇子の舞扇堂さんのお菓子&雑貨屋「まるん」。砂糖菓子、ジャム、砂糖菓子がモチーフのアクセサリーなど、すべてがキュートなまるんの世界観。寒天菓子は1つ108円からとお手頃なのが嬉しいですね。いくつか箱のサイズがあって、好きなものを選んで詰め合わせることが出来ます♪もちろん1つからでも購入可能!老舗の和菓子屋さんとは違いますが、お手頃価格で可愛いお菓子と雑貨がおすすめです!

●朧八瑞雲堂の生どら焼き

1つ340円。創業10年に満たない新しい和菓子屋さん、朧八瑞雲堂さんの生どら焼きがすごいんです。インパクトのある見た目ですが、挟まれているクリームはふわっとしていてギャップが楽しくも美味しい和洋ミックスの生菓子です。10月から5月下旬までの期間限定のこの生どら焼き、タイミングによっては開店すぐに売り切れてしまうこともあるとか。和菓子屋さんだからこそ作ることが出来たオリジナルのクリームは寒天などを使用しており、さっぱりとヘルシーに頂けちゃうというのが素敵!行列&ひとり1個という制限付きなので、自分用か、大切なあの人用にするか…非常に悩ましいお土産となっています。

●祇園小石の飴

1袋378円から。口に入れた瞬間に華やかな甘みを感じる祇園小石の可愛い飴玉。小粒だけどコクがあるので満足感が高くなっています。季節ごとの飴を楽しみにしている人も多く、女性に大人気なんですよ。昔ながらの製法ながら、みるくやチョコレートなど和洋折衷のフレーバーも。たかが飴玉とあなどるなかれの本格的な味わいです。

●二條若狭屋 桜だより