デッドスペースの賢い活用法!誰にでもすぐにできる納得アイディア16選

お家の中には活用できていない場所が意外と多くあります。いわゆるデッドスペースと呼ばれるその場所を有効活用できていますか?

もったいないなと思っているその空間をどうすれば上手に活用できるのか?解決できる16のアイディアをご紹介していきます。

棚受けで壁がインテリアに♪

棚受けは女性でも簡単に取り付けることができ、壁に設置して板を乗せれば簡単に棚が出来てしまうという画期的なアイテムです。

棚にするのはもちろん、インテリアに合わせて好みの空間を作り出す事ができます。そのアイディア方法がこちら。

1.散らかりやすい洗面回りもスッキリ

洗面の周りでも棚を取り付ける事で、すっきりと見せる事ができます。また棚や生活グッズを白で統一することで清潔な印象になります。

2.狭い場所は棚にするのが最適!

靴箱を置いてしまうとどうしても狭くなってしまう玄関ですが、棚を付ければたくさん靴が収納できます。

板のサイズを調整するだけで狭い隙間や何もない壁などのデッドスペースも優秀な収納スペースに早変わりです。

突っ張り棒はやっぱり優秀!

色や長さの種類がある突っ張り棒。1本だけ使う方法や、場合によっては数本一緒に使ったりと活用方法は様々です。

空いた空間を上手に利用できる突っ張り棒の活用法をご紹介します。

3.たくさん掛けて収納を増やす

長い突っ張り棒は物をたくさん掛けることができるという便利さを持っています。

かごの取っ手部分に通すと子供のおもちゃ棚に大変身。手軽にデッドスペースを活用できます。

4.引き出しの中の仕切りとして

方向を変えて使う事で引き出しの中に自由にしきりを作ることができます。

しきりを作ることで中もすっきり見え、デッドスペースを作ることなく引き出しの中を使うことができます。