デッドスペースの賢い活用法!誰にでもすぐにできる納得アイディア16選

整理をするならファイルボックス!

形の統一されているファイルボックスは隙間などのデッドスペースに並べて入れやすいうえに、整理された印象を見せることができます。

そして、散らかりやすいものやボトル系の物などを目につかないよう隠す効果もあるので、デッドスペースを上手く使うだけでなくオシャレに見せることもできます。

5.色を統一してスッキリ見せる

壁などの色と合わせることで統一感と、スッキリとした印象に。

棚受けや突っ張り棒との相性もよく、色々なデッドスペースを活用できてオシャレな空間にすることも。

6.目隠し効果バツグン♪

流し台の下の収納スペースをより上手に活用する際にも。

洗剤や掃除グッズなど入れて収納しておけば、目隠し効果で生活感を隠すことができるだけでなく、奥の物が取りにくい問題にも楽々と解決してくれます。

カスタマイズ自由なすのこ

好きなサイズに切ったり、組み立てたりできる人気アイテムのすのこ。使い方やアイディア次第で活用できるスペースがたくさんあります。

また、色を塗って家具に合わせることも出来て使いやすさバツグンです。

7.冷蔵庫の側面も有効活用

冷蔵庫の側面のデッドスペースにフックを引っ掛け、立てて使うことで収納スペースに。

磁石のみでキッチングッズを収納するよりもよりオシャレに見せることができうえに、キッチングッズが取りやすくなり料理の効率もよくなります。

8.トイレの中も活用できる!

トイレのタンク周りというデッドスペースを活用。

トイレのタンクの上の時よりも多くの物を置くことができるようになり、サイドも収納ができるスペースとして活用することができます。