デッドスペースの賢い活用法!誰にでもすぐにできる納得アイディア16選

どんな場所でもかごで解決♪

色々なサイズや形、デザイン、材質のあるかご。棚受けや突っ張り棒との相性もバツグンなので、かごに合わせて高さや幅の調整をすればお部屋の雰囲気とも合わせやすくなります。

デッドスペースをオシャレかつ有効活用する際には最も活躍するアイテムの一つです。

13.お部屋に合わせると違和感なし

こちらは棚との組み合わせのアイディア。お部屋の雰囲気に合わせたかごのチョイスで、元々こういったデザインかのように仕上がっています。

いろいろなバリエーションのあるかごだからこそできるデッドスペースの活用法です。

14.引き出しタイプで使いやすい

持ち手のあるかごをレールと組み合わせることでできる引き出しタイプのアイディア。

活用したいスペースに合わせたかごを選ぶことで、そのスペースの全てを活用することができます。

ワイヤーネットの意外な活用法


ガーデニングや柵に使うワイヤーネットですが、使い方ひとつで優秀な収納スペースとなります。

デッドスペースを活用する際にも欠かせない必須アイテムのひとつで、フックなどで引っ掛けるタイプの収納や、簡単なシェルフを作ったりすることもできます。

15.靴箱がなくても大丈夫

ワイヤーネットにキッチンで使うスポンジポケットなどを引っ掛けをると靴置きに変身します。

何もない壁というデッドスペースもこういった活用ができます。

16.棚受けの下も活用できる

園芸などで使うハンギングバスケットもデッドスペースの活用に使うことができます。

棚の下ハンギングバスケットを取り付け、棚の下の空間を収納スペースとしても有効に活用することができます。

デッドスペースはインテリアの一部

お家の中にある実は使えるスペース。一体どれくらいあるでしょうか?そのスペースを有効活用できるだけでお家の中はとてもスッキリすることでしょう。

ですが、今の世の中ただ活用するだけにとどまりません。アイデアひとつでそのスペースは有効活用されるだけでなくオシャレなインテリアの一部として生まれ変わります。

ぜひご紹介したアイデアをご自分なりにアレンジしてみてくださいね。

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